175日後にコンサルになる のび汰

175日後にコンサルになる のび汰です。

やっぱり月曜日は地獄だった のび汰【コンサル30日目】

こんばんは、のび汰です。
やっぱり月曜日は地獄でした。
もう二度と同じ思いはしたくない。

この日記は数日後に書いています。

地獄のはじまり

火曜日にクライアントのうちの1人(めっちゃいい人)に提案する、
うーん、すごい大まかにいうと業務改善施策について資料をまとめていました。

まっっっったく、資料に手がつきません。

言葉が出てこない。
「こういう考え方に基づいて整理すればいい」と
先輩コンサルに、お膳立てしてもらったにもかかわらず、
「こういう考え方」を表現する言葉も形もレイアウトもまったくアイデアが出てこない。

実は先週も同じような状況に追い込まれていて、
さんざんレビューで指摘されて、レビューに向かうプロセスについて、
他の担当の優しい先輩にご指導いただいたのにも関わらず、
全然段取りできず、筆も進まず、ただただ焦る気持ちと、罪悪感だけが積もります。

時間がたって、罪悪感が高まれば高まるほど、
先輩コンサルに現状を伝えて助けを求めることもできず、、、
罪悪感が恐怖心になり、いっそう頭は動かない。

こんな地獄のような時間をすごしてしまいました。

そういう日に限って、別のクライアントのベテランさんと1 on 1があったり、
他のミーティングに召集され足りと時間は過ぎていくばかり。

結局、夜になって先輩コンサルから「明日の準備どう?」という声かけをいただいて、
やっと自分の窮地を白状し、「それはヤバいね」というコメントと共に、
レビューという名の実質先輩コンサルに資料を仕立ててもらうという、
なんとも表現できない情けない行いをしてしまったのです。

夜中に家事をして気持ちを落ち着かせる

一応、レビューが終わって、残り少し資料をキレイにするところだけ残して解散しました。
家に帰って寝る前にちょこっとできるかなっていうボリューム。

しかし、家に帰ると洗濯や食器が片付いておらず、
なぜか自然に体が家事をしていました。
もう24時になろうかというところなんだけど、、、

冷静に考えるとその理由がはっきりとわかりました。

家事は、やり方を知っていて、
やればやるほど成果が出て、
やればやるほど喜んでもらえる。

一方、自分の今の仕事は、
やりかたがわからない、
やればやるほどドツボにはまり、
やってもやっても誰に対する価値も生み出せていない。

そんな思いに支配されていました。
夜中いよいよベッドに横たわるときに、
家族、子どもたちが近くでぐっすり眠っているのをみて、
心が少し穏やかになりました。
子どもって本当にありがたい。いてくれるだけで。

激落ち込みの夜

本当に恐怖に支配されていた夜だったけど、
家事と子どもたちの癒しの力のおかげで、

激落ちこんではいるものの、少し心が軽くなりました。



めちゃくちゃいい人のクライアントを裏切るような提案になっていないか、
かなり方向性を変える提案だったので、そこだけが心配。

月曜日が憂鬱な のび汰【コンサル29日目】

こんばんは、のび汰です。
明日は月曜日ですね。
憂鬱です。

中年にもなって週明けが憂鬱になるとはねぇ、未経験転職とはなかなかツラいものよ。
とはいっても、僕の職場環境なんて恵まれたもので、
バディを組んでくれている先輩コンサルタントは優しく、懇切丁寧にコミュニケーションとってくれるし、
(いまのところ)上長にあたる超優秀コンサルタントはレビューは厳しいけど人間はとても優しい。

そしてなにより仕事内容は全然難易度の高いものではないし、
クライアントの期待値も全然高くない。
「楽な現場だな~」とぼんやりすることもできる。

そんな環境、そんな現場でさえも、やっぱり週明けは憂鬱で、、、
未経験で自分が全然役にたっていない感覚だったり、
アウトプットするものが全然的外れなんじゃないかという恐怖感。
恐怖感から、手が動かせないというジレンマ。

そんな要因による憂鬱に気分が支配されている感じです。

じゃあ努力しろよ。
論点整理の準備でも、アウトプット訓練でもしなよ。
なんなら土日に案件の資開いて研究しなよ。

そう思います、自分にそう思うんですが、、、身体が動かない。。。
こういう怠惰な自分を生まれ変わらせるために転職したはずなのに、おかしいな。

「頭ではわかってるんだけど」

よくこんなセリフを口にすることがあったけど、
最近、先輩コンサルタントから教えられ、心に刻んでいるのは、

「それは結局頭でもわかってない」

ということ。
う~ん、そうだ。

本当にわかっているなら動くはず。
手も、脳みそも動きだすはず。

「頭ではわかっている」と思い込んで思考停止に陥っているだけなんだと。

だから、改めて今はわかっていないと認識しよう。
そして、やっぱり動かそう。
この日記を書きながらそんな気持ちがやっと湧いてきました。
動かさずしてわかるわけがない。

とりあえず明日のスケジュールと、
事前に見ておくべき資料を確認しよう。

寝る前にそれだけでもやっておこう。

休日に行動が起こせない のび汰【コンサル28日目】

今朝は土曜日ってことでちょっとゆっくり寝かせてもらって、
9時すぎから行動開始。

子どもたちの指導

といっても、なんだか頭と身体がうまくうごかなくて、
次男と一緒に少し次の試合のためのビデオ研究をしたくらい。

午後から次男の参加しているスポーツクラブのコーチとして一緒にグランドへ。

今日は試合に向けて少しメンバーチェンジすることが発表されたんだけど、
やっぱりそこでも自分の好きなポジショニングじゃないとかあーだーこーだ。

そういうこと言うなら、ちゃんと練習してその実力をつけろよと言っても、
なかなか行動しないし、練習しても理解しないし、理解しようとか力をつけようともしてないし。
ここが少年スポーツの指導の本当に難しいところだなぁ、と今日もやっぱり思いました。

だけど、身体動かしながらやっていくうちに、少しはわかってくれたかな。
心の成長があれば、身体も頭も動き出すんだけどねぇ。
それを引き出してあげるのが大人の役割とわかっていても難しいね。

なんかうれしかったのは、
正直明日の試合は格上も格上だから勝てっこない試合ではあるんだけど、
次男が夕食時にぼそって「明日の試合楽しみだな~」と言っていたこと。

いいね、いいね。
超格上との試合でも楽しむ気持ちが持っているのはわが子ながらとてもすごい!

行動が起こせない…

さて、そこまではよかったんだけど、

帰って来てからちょっと横になったら1-2時間くらい寝てしまい、、、
起きて夕食を食べたあとも、ボーっとした気分が抜けず、、、

本当には本読んだり資格試験の勉強したりしたいんだけど、
なんなら、「しなきゃいけない」よりも「したい」というニュアンスの方が近いにも関わらず、、、
行動が起こせない。
なんかダラっとしちゃうし、ケータイばっかりイジってしまう。
これじゃ子どもたちになんか言っても説得力ないよなぁ。

でもさすがにこのまま寝るのはマズいと思い、
このブログを溜まっていた今週分を一気に書き上げました。
1時間半くらいかな。別になんか調べものしながら書いてるわけどもないのにけっこうかかるんだよね。

まぁでも一応続いてるからこれだけは良しとするか。

リアルに指導してもらえてホントありがたい のび汰【コンサル27日目】

こんばんは、のび汰です。
今日はいつもの都心のオフィスじゃなくて、ちょっと遠方のシェアオフィスへ。

バディを組んでいる先輩コンサルタントと一緒に、
超優秀コンサルの上長とリアルにコミュニケーションを取ろうということで。

そこまでロジカルにできない

僕の目下の悩みは、
自分が「ロジカル」だと思っていたことが全然ロジカルじゃなくて、
まぁそれは実際できてないと認めたうえで、
そこまで「ロジカル」を求める必要ある?っていう意識から抜け出せてないこと。

先輩コンサルタントと一緒に資料のレビューをしてもらうにしても、
いやいや、正直、そんなややこしい話じゃなくて~~~
プロジェクトをちゃんと推進する運営できるルールさえ作っとけば、
あとは案件ごとに、障害になることは違うから、個別対応するしかないでしょ。
なんて台詞がのどまで出かかってしまう。

ただ決定事項の記載ルールとか、タスク記載ルールとか、
そのあたりは整えておかないと現実問題として
当初考え抜いた管理フォーマットなんてそのうち形骸化するでしょ。

と思うところなんだけど、、、
それで結局現場次第だよね、現場任せでいいよね、では我々の存在価値がないと。
まぁそれもそうだな。ただそのクオリティの仕事ができないし、
なかなかそっちに頭が切り替わらない。

めちゃめちゃ悩んでいるときに、
遠方のシェアオフィスまでわざわざ足を運んでくれて、
全然考え方の切り替わってない僕に何時間も付き合ってくれて、
この距離感で仕事してくれる先輩コンサルタントには本当に感謝しかない。

まだやっぱり頭の切り替えがうまくいかなくて
うまく期待に応えらえれてない自分がいるんだけど、
真剣に取り組んで学び続けよう。

ご馳走してくれる超優秀コンサル

夜は、同じくそのシェアオフィスで別クライアントの業務に従事している
上長とともに美味い飯をご馳走していただきました!

2週間前にもたしか高級なご飯をご馳走してもらっちゃって、
いやぁ、ホントたかりに来たみたいになっちゃってるけど、
快くご馳走してくれる上長にもこれまた感謝!

この超優秀コンサルの上長のレビューが
僕にとっては本当に憂鬱ではあるんだけど、
まぁでも、恫喝されるわけでもないしネチネチ詰められるわけでもないし、
ただ本当に自分のアウトプットが達していない、
考え抜かれていないということを指摘されているだけなんだけど、
だからこそしんどいというか、、、、

超優秀コンサルの上長いわく、
「我々は究極のゼネラリストじゃないといけない」
たしかに、
専門的にその仕事に長年従事している人たちに、
同じ土俵で勝負してそのレベルに達せられるわけがない。
だけど、どんな職業にも通用する共通スキルのレベルがめちゃめちゃ高ければ、
それは専門職の方々の苦手を補うどころか、
そのクライアントには創出できなかった価値を提供できることになるわけで。

そうだね、そういう仕事だね。
「究極のゼネラリスト」なんか、僕がめざすべきものを言語化してもらえたような気がした。

しんどいレビューも、
リアルなコミュニケーションの中で行えば怖くない。
さて来週も頑張ろう。

50代にエネルギーをもらう のび汰【コンサル26日目】

こんばんは、のび汰です。
今朝も朝練。
子供にも早起きが定着してきてとてもいい感じです。

クライアント説明後の報告にも時間がかかる…

朝もしんどい。
とりあえず、昨日がっつりレビューを受けた提案はクライアントに説明して合意。
ぶっちゃけ、僕が詰められたようなロジカルなポイントには全然こだわってなさそうなクライアント。

まぁでもそのおかげでなんとか持ち直す。

クライアントは昼飯誰かと行く予定があったわけでもなさそうで、
個人的にはこの機会にめっちゃ昼飯とか一緒にいきたかったんだが、、、
相変わらず僕のバディはすぐ帰りたがる…
クライアントだっていつも出社するわけじゃないんだから、
こういう機会つかませてくれよホント。

昼間は六本木で先輩のコンサルと一緒に作業。
なかなか考えがまとまらない時には、オフィスで議論、屋上で総論。
本当に脳みその切り替えができてないなぁ、、、

今のところ、僕がコンサル脳になってないということもあって、
考え方がぶつかるところが多々あるんだけど、
そういうところもちゃんと受け止めてくれて、人として素晴らしい頼りがいのある存在。

なんか話がかみ合わない瞬間があっても、
ちょっと休憩入れるときにはすぐ気持ち切り替えて普段のトークもできる関係。
ありがたい。

前職辞め社員同士の飲み

夜、久しぶりにあう50代中盤の先輩と新宿で飲み。
僕と、僕より1ヶ月早く辞めた後輩と3人で。

もともと目的は、
後輩が次の職も決めずに辞めちゃったから、
僕らより3年早く依願退職された先輩と会わせて、
なんか小さくても仕事紹介してもらったりしたらいいなと思って。

50代の先輩はフリーランスで仕事してるって聞いてたから、
実際どんな仕事にフリーランスで関わることができるんだろう、
なんて気楽な気持ちで話を聞いていると、、、

なんと、退職後の転身がめちゃめちゃすごかった。。。
僕らはいわゆるマスコミの出身で、
その中でもテレビ番組の裏方の仕事をしていたんだけど、

その経験を知っていた先輩のプロダクションの知り合いが、
小さなインターネット番組の制作を紹介してくれたのを皮切りに、

仕事に対する真摯な姿勢だったり、
もちろん仕事の品質、
新しい技術にも果敢に挑戦するマインド、

こういうところが評価されて、次から次へと大きな仕事を任されるようになったんだとか。

行き着くところは、
アメリカの制作会社が日本で開催されるレースを担当するときのスイッチャー。
(カメラやVTRの映像を切り替えて放送に出すために番組用のセッティングを仕込んだりオペレーションしたりする仕事)
行き着く先は、とある大きな式典で、yoasobiが歌を披露する時のスイッチャー。

これはマジですごい。
音楽のスイッチャーはスイッチャーの中でも限られた人しかたどり着けない境地だし、
しかも日本を代表するアーティストのアメリカ制作の番組でそれをやるなんて…

仕事量自体はかなりセーブしているようだから、
収入半減とか言ってたけど、やってることがまじですごい。

その舞台裏とか、それに向けた準備とか想像するだけで呼吸困難になりそうでした。

それにしてもすごいなぁ。。。
「会社の枠」ととっぱらったときに、ここまで活躍できる人っていうのは、
本当に辞めてよかったんだなぁと思ったし、、、、
僕もそんな風になれる日が来るんだろうか、、、
いやちょっとメンタル的にムリだなぁ、、、、

でもなんとも言い表せないエネルギーをもらえたのは事実です!
先輩いつまでもお元気で、また会いましょう!

レビューを受けられなくてメンタルがしんどい のび汰【コンサル25日目】

こんばんは、のび汰です。
昨日からはじめた朝練。
今朝はチーム内に口コミが広がったのか、たくさん来てくれた。
みんなの中にこんなにやる気があるなら、
ぜひともいい思いをさせてあげたいなぁ。

リモートのレビューが怖い

今日は先輩コンサルタントが自宅リモートということで1人出社。

せっかく持ち帰り残業までして作った資料だけど、
また新たな視点を入れ込む必要が出てきたりして、修正をかけるつもりが、、、
まったく進まない。資料が作れない。

資料に手をかけてみては思考のドツボにはまってしまう。
なにも考えられない。

怖くなって、ちょっと早めの昼飯は1人ではなまるうどん。
なんだか誰にも会いたくない気分に。

ほんと情けないなぁ、、、
なにもできないことが後ろめたくて、レビューが受けられないんだけど
時間がたてばたつほどさらに怖くなっちゃってチャットが飛ばせない。

メンタルしんどい。まじで。

夜、がっつりレビュー

さすがにしびれを切らした上長が、声をかけてきて、
「このあと時間あるよ」と。

ほぼ1日なにも進んでない資料を前にがっつりレビュー。

ある指標を用いて業務改善の優先度を設定するっている取り組みなんだけど、
その指標の根拠がまったくつかめていないし提案できていない。
そもそもその指標がなんなのかの定義すらできていない。。。

でもこれ実は、元は俺が考えたものじゃなくて、
クライアントが言い出したことでもなくて、
バディを組んでる先輩の発案なんだけど、その先輩は上長のレビューを受けずにクライアントに出しちゃって、、、
ていうなんとも微妙な板挟み状態。

ただまぁこの仕事を受け取った以上、
「これ僕の考えじゃないんですもともと」
なんて言えねー
やっぱ受け取った以上、自分でオーナーシップを持たなきゃいけない。
あ~、ほんと気が狂いそうだったわ。

でも、超優秀コンサルの上長が1時間にわたり指導をしてくださって、
まぁ正直それでも具体的な資料に落とし込むにはまだ自分のなかで理解しきれてないんだけど、
自分が昼間怖くて怖くてしかたなかった状況から一歩進みはしたかな。


今日は23時まで残業。
体力よりメンタルしんどいわ。

三男がついに1人で学校に行った!ことを喜ぶ のび汰【コンサル24日目】

こんばんは、のび汰です。
昨日、次男のスポーツクラブで教えてる子たちが、
少しやる気を出しているようないないような、
けど、今までよりは少し成長意欲があるような感じもしたので、
今朝から朝練をはじめることにしました。
(大会はじまってからやるなよって感じですが笑)

朝6時半にグラウンドに集合してみたところ、
予想外に3人も参加してくれて、
たしかにやる気がないわけじゃないんだなぁ。

三男が一人で学校に行った!!

小学校2年生の三男は、小1になってからずっと1人では朝学校に行けず、
なんなら小1の途中では学校に行くこともできなくなり、、、
不登校の子が集まる施設に行ってみたり、
フリースクールを探してみたりといろいろ試行錯誤する日々でした。

なかなか突破口が見いだせないまま、だけど施設に行くこともなく、
行けるときだけ付き添い登校、保健室登校、授業にも付き添って、、、
なんてことを夫婦で続けること、早1年半。

ついに、小学校2年のこの9月。
家から1人で学校に行けたんです!!!

決め手はなんだったんだろう。
実は、先週金曜日にも同じようなことがあって、
朝、ここんとこ一緒に付き添い登校していた妻に対して、
すごく手のかかるようなことをしつこく言うもんだから、
妻がしびれを切らして「もう知らない!勝手にしろ!」
みたいなことを言い、その日も実は家から1人で学校に行けたんですね。
それが決めてだったのかなぁ。
なんだか子どもってホントわからんもんだ。

週明けは赤ちゃんの頃からずっと見てくれていた管理人さんも、
その様子を目撃してくれていて、
「1人で学校に行ったの!?」と驚いていました。
なんか、しんどい時のことを知っている家族外の方にも喜んでもらえる瞬間。
特別な瞬間でした~

「そういう日も来るもんだねぇ」

なんてしみじみ。

仕事の話

昨日持ち帰り残業をした甲斐は一応あって、
まぁなんとなく朝気が重くなることはなかったんだけど、
上長の期待値が高くて応えられるか不安しかない。
やってる仕事自体はそれほど影響がある仕事じゃないので
過度にプレッシャーに感じる話でもないんだけど、、、

それから、今日はいつもリモートのクライアントさんが出社しているということで、
クライアントのオフィスに訪問してご挨拶かつ、現状報告。
僕としては、クライアント側の他の関係者にも挨拶したいんだけど、
用が終わるとすぐ帰りたがる先輩コンサルタント。
イマイチ人見知りな先輩の相手はちょっと気疲れする
早く挨拶したいし、リアルにあったときこそ距離感縮めたいのに…

社内の懇親をちょっと深める

夜は全社向けの会議。
っても会社はまだ総勢60人くらいだし、
ほとんどリモートワークだから、
実際にオフィスに集まってるのは20人くらいだったかな。

それでもコーポレート部門や営業部門のメンバーを顔合わせるのは楽しかったし、
会議の後はオフィス飲みが許されていて、それもとっても楽しかった。

人間関係の距離をどんどん縮めて、
居心地のいい環境で仕事したいものです。